【動画事例】医療法人グランセル 佐藤実病院 ケーススタディ

着実に機能強化を図ってきた50年。専門領域の診療を強みに、地域を愛し地域に愛される新病院へ。

1970年、松山城に程近い市の中心部に外科を中心とした病院を開設。当時は救急や各種外科手術といった急性期、その後は亜急性期から慢性期までと、医療ニーズや環境の変化に対応することで地域医療に貢献してこられたのが医療法人グランセル 佐藤実病院様(2006年医療法人化)です。医療法人化の2年前にあたる2004年には、新たな診療科目として大腸・肛門外科を標榜され、いまでは愛媛県内のみならず近隣県から、多くの信頼と支持を集めておられます。
開業以来、当該地で半世紀以上もの歴史を重ねてこられた同院では、長く懸案だった老朽化や耐震基準への対応のため、病院施設の建替えを計画されました。(取材日:2024-12-13)
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